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The Twelve-factor Ruby 「Ruby を良くするための12のポイント」

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日本語. Ruby でより楽しくプログラミングするための方法は何でしょうか?. その答えは “Ruby そのものを開発したり直したりすること” と言っても良いでしょう. 多くの人々にとって、Ruby を直したりコントリビュートすることはとても難しいものと考えられています。しかし、実はそれはとても簡単で、あなたの行動が多くの人々に影響を与えることも可能なのです。 私を含む Ruby コミッタは新機能の追加の仕組みや開発者会議を定期開催するなど、新しい開発プロセスを積極的に取り入れています。中でも毎年クリスマスに定期リリースするという開発サイクルの変更はとても大きい変更です。つまり、Ruby のコードをコントリビュートすると毎年世界中にあなたのコードが配布されるということを意味しています。では Ruby を直すために何から始めればいいのでしょうか?. Rubyにコントリビュートする時にはいくつかのお作法があります。お作法には新機能の提案の基本パターン、ドキュメントやウェブサイトの修正方法、より良いバグレポートの方法などが含まれています。本トークではRubyに受け入れられやすいコントリビュートの方法を12個に絞って取っておきの方法としてご紹介します。

RubyKaigi 2014

Kaigi at the East End of Tokyo